節分豆、このパッケージなら心穏やかに食べ切れるかもしれません

今年は昨日、2月2日が節分でしたね。

わが家でも昨晩、スマホで南南東をチェックして、無言で恵方巻きを食べました。

具材を別に用意しておいて、それぞれお好みで手巻き寿司にするスタイルなので、子どもも喜んでたくさん食べます^^

 

……と、恵方巻きはいいとして、問題は「節分豆」ですよ。

今年は、豆富本舗の三角袋福豆バージョンにしました↓

毎年、豆を用意するものの、夫も子どもも節分豆が好きじゃないので、翌日以降は見向きもされません(哀)

わたしひとりでせっせと食べることになるのだけれど、どんなに小さい袋を買っても数日では食べきれず、汗汗する……のが恒例でした。

それが、今年買った小分けタイプだと、そのとき食べる分だけ開ければいいので、心穏やかに時間をかけて食べきれそうな予感(←賞味期限は約150日)

来年もこのタイプにしよう……と決めたので、備忘録としてブログに書いてみた次第です(忘れませんように>じぶん)

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暮らしまわりのこと*

こちらも参考に↑

 

ちなみに履歴を見てみたら、去年は同じく豆富本舗の節分豆・五色豆の詰合せを選んでいました↓

詰め合わせにして節分豆の量を減らそうという魂胆だったようですが、むしろ五色豆が家族に不評だったという苦い記憶あり……。

「食べ切れる量」「食べ切れる味」「食べ切れるパッケージ」を選ぶのって、意外とむずかしいですよね。

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