窓際に置いた観葉植物「ペペロミア」が徒長する理由は……

よっぽど耐陰性の高い性質でない限り、植物ってやっぱり明るい場所が好きですよね。

「ペペロミア(下の写真、白まる)」は日陰でも育ちやすいと聞いてはいたものの、あまり部屋の奥だと徒長しちゃうだろうと思って、マニュアル通り「直射日光の当たらない窓際」に置いて(吊り下げて)育てていたら……

だら〜んと徒長しました(汗)

どうやら、窓際といっても遮光カーテンがバッチリ陽を遮る場所だったので、人が思う以上に「日陰」だったようです。

こういう感じで、人が見る光と植物が感じる光が違うことってよくありますよね。

たとえばひとつの窓でも、右に置くか左に置くかで育ち方が大きく違うので、よく観察してみると左右で光の当たり方が全然違っていたりして……。

植物って敏感で正直ですよね。

 

そんなわけで、数ヶ月前に植え替えた後、本気で明るい場所に移動して、現在様子を見ているところなのでした。

元気にな〜れ。

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